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  • 保育のプロフェッショナルになる③「保育士は保育のプロフェッショナル」

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    一般的に保育士というと、働く保護者の代わりに、子どもの世話をするというイメージが強く(確かにそうでもあるのですが・・・)、その点ばかりがフォーカスされてしまうのですが、実は、もっと専門的な教育者なのです。保育・保育士の認識を変えていくことが保育業界全体に必要なのではと思います。保育士である私たちが、教育のプロフェッショナルであることを認識し、子どもたちの未来への成長に大きな役割を果たしていることを誇りに思ってまいりましょう!

  • 保育のプロフェッショナルになる②「どこの保育園でも保育できる保育士になる」

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    保育の仕事は、どのような形態の保育園でも保育ができることで生涯の仕事になりえます。男女平等の世の中にあって、このような表現はあまり歓迎されないと思いますが、女性がもつ天性の愛(母性愛)を十分に活かし、未来を担う子どもたちの成長のいっときをサポートしていきましょう!

  • 保育のプロフェッショナルになる①「どの年齢でも保育できる保育士になる」

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    皆さんもご存じのように、子育てをめぐる様々な取組みが行政・民営の隔たりなく行わるようになり、保育のありかたも年々、変化をしています。年齢ごとの保育の観点を知っていれば、どの年齢でも即対応できるということです。それは、専門的、学問的な理論ではなく、子どもの見方、保育士の心のあり方(捉え方)で、0歳児~5歳児(そして小学3年生でも)まで、正職の保育士と何の遜色もなく、子どもたちとコミュニケーションを確立できるのです。