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  • 発達障害をもちながら保育士として働くには?

    広汎性発達障害(アスペルガー症候群、ADHDを含む)をもちながら保育士として働いている”たこぼうず”さん。たこぼうずさんが障害の診断を受けたのは20代の時。保育士になろうと思ったきっかけは、叱られることが多かったという幼少期の頃に遡ります。コミュニケーションが苦手と感じていながら、人との関わりが密な保育士を選んだのはなぜか。保育士になるまでの道のりや、周りの方に障害を受け入れられるまでの苦悩についてご本人にお伺いしました。